前回の記事に載せようと思ったら思いの外長くなっちゃったので別々にしちゃいました。これは後編。

前回の話とはうってかわって、作業環境や進め方についてのお話です。

・ソフトウェアと描き心地のお話 世の中にはお絵描きのソフトウェアもたくさん流通しておりまして、色々試しております。ブラシや機能が異なるのは当たり前ですが、描いた感触まで異なるのはなかなか興味深いです。 例えば、iOS上で動作するものの中で試した . ・ibis Paint . ・Medibang Paint . ・Adobe Fresco の中でも描き心地に関して、私はAdobe Frescoがお気に入りです。 機能性とブラシの豊富さはibis Paint UIの馴染み方はMedibang Paint みたいなイメージでした。 どれも捨てがたい要素なので迷いますね。 PC(Windows)でやる時はクリスタ一択です。どのソフトウェアよりもあれが一番馴染む。あとベクターレイヤー&リアル鉛筆。あれ無しじゃ生きていけない。iOS版も試したいけど、買い切り版が出ないかなぁ…。

・作業の進め方についてのお話 私の場合、本気でお絵描きする時は タブレット(iPad Pro & Apple Pencil)でアイデア出し〜下描き ↓ PC(液タブ)で本描き〜色塗り〜完成 みたいな流れを取ってます。 本気でやりたいときはやっぱり一番使いやすい上に機能豊富なクリスタが良い…。 そして、タブレットとPCでどうやってデータ共有しているかって言いますと Medibang or Frescoの場合はPSDで、ibisの場合はipvで出力してそれをOneDrive的なクラウドにアップロードしてからPCに移し、クリスタで読み込んで作業を続けています。終始クリスタで完結したら楽なのですが…(早くSurface買おうね!)。

Surfaceはポイントの付与とかクレカとか色々あるので4月頃の購入が見込まれます。ハヤクホシイナァ…。 あと、ほしいものといえばVRHMD。いつか立体的にもキチュネヨウジョになりたいのです。。。 「物欲は、止められねえんだ」 メイドインアビスいいですよね。劇場にも2度足を運びました。 4DXも是非行きたい。

それでは、今回はこのあたりでおしまいにしましょうかね。 お付き合いありがとうございました。 こゃこゃ〜ฅ^•ω•^ฅ