最近温かい日が増えてきましたね。
20度越えの日もあり、日も伸びてきて春の兆しを感じる今日この頃です。 ただ、気温が安定しないこともあり寒暖差が激しいこともあるために体調には気を付けないといけませんね。 三寒四温、と言いますように少しずつ穏やかな天気になっていくでしょうね。
さて、今回は以前の記事で書いていたSurface Pro7をついに購入したことに関連する記事となっております。
・Surfaceを選んだ理由 自称コスパ厨の私がなぜSurfaceを選んだのか。同じ性能でもっと安い製品だってあるだろうに。 いやぁ、わかる。そうですよね。
それでも買った理由は簡単に挙げて3点です。
・「iOSはやっぱり肌に合わなかった」 私は現在、iPad Pro + Apple Pencil iPad Pro + Apple pencilは、現在学校のノート要員として現在使用しております。 とっても便利です。
…でも私の肌にiOSは合いませんでした。 細かい話はまた記事1本分くらいできそうなので、また次の機会に。
ということで、使い慣れたOS、とりわけWindowsを搭載したスタイラスペンが使えるタブレットが欲しい。となりました。
・「スタイラスペンの性能」 私は一応絵描もきます…。実力は…お察しでありますが。 多少はペンの性能も気にしたいなというこだわりです。
最低でも2048段階の筆圧検知、できるのであれば傾き検知機能付き(使いこなせない?知らんがな。)。 この性能を有したスタイラスペンが使えるWindows搭載の製品が欲しかった。
・「Icelake搭載」 やっぱり新しく買うならばサブPCとしても利用したい。 そうなるとある程度の性能は欲しくなります。 とりあえず挙げておきたいものとしてはCorei5、RAM8GB以上となっております。
その中でも、最新世代であるIcelakeを搭載しているものが良い。 Icelake世代の一定以上のモデルはグラフィック性能が以前より大きく向上しております。
以上のような理由に当てはまる端末としてSurfacePro7が挙げられました。
・Windows搭載 親しんだOS。 サブPCがそろそろ限界を迎えていたために新しいPCが欲しかった。 ClipStudioのライセンスが流用できる(1ライセンス2台まで使えるため、デスクトップPCと併用できる)ために、デスクトップPC上のお絵描き環境をそのまま使える。
・スタイラスペン Surfaceには、アクセサリーの一つとしてスタイラスペンがあります。 その名もSurface Pen。こちらのペンは現在第4世代まで出ております。 各世代の性能等は省略させていただいて…。 今回私が購入したSurface Pen(4世代)とSurface Pro7の組み合わせの性能は 4096段階の筆圧 傾き検知 となっており条件を満たしています。
・性能 今回私が購入したSurfacePro7のモデルは Core i5 (1035-G4、Icelake) RAM 8GB SSD(PCIe) 256GB となっており、Icelakeを搭載しているうえにサブPCとして申し分ない性能であります。
以上のように、すべての条件を満たした端末はほかにはうまく見つからず、そしてSurfaceへのちょっとした憧れもありましたことが主な理由です。 あとは、ヨドバシカメラのポイントが2万円分くらいあったことと学割キャンペーンが利用できたこと。 ゴールドポイントカードのクレジットカード利用で大量のポイント還元があったこと。 1.1万円引きのキャンペーンを開催していたこと。 といった要因が重なり、購入を決心しました。
この記事もかった端末を使用して書いております。 結構快適にかけております。いやぁ。よい。 しばらく使用してレビューでも書くことができたらいいですね。 使用上の感覚など質問などがありましたら聞いてくださったらと。
では、今回はこのあたりで。 持ってる端末総動員して、お絵描きデバイス頂上決戦とかできたら楽しそうですね。 また次回お会いしましょう。 こゃこゃ~ฅ^•ω•^ฅ